札幌ハートセンター

札幌ハートセンター

2008年2月29日金曜日

これが、黒味噌野菜、光林坊だよ。


今日の夜食は黒味噌野菜ラーメンです。9時までやってます。みためは、うまそうに見えない。写真の撮り方がうまくないのでしょう。

本日も、北見でCAGとPCIしにきました。

明日から、3月で、来週の月曜日から新しい職員が入ってきます。準備も忙しいです。4月から、クリニックが開業すると、週のうち3日以上は当直するつもりで、一年間は休みなしで、頑張ります。ですから、今日は朝から車できて、明日外来終わったら、ゆっくりと温泉でも、はいってきます。今年最後の休みのつもりです。
3月からは、本当に楽しみです。自分が経営者として、試される時です。刺激的で、いいですね。生きているという感じです。

2008年2月28日木曜日

大雪だ。


昨日は朝の一番で、札幌に帰り、苫小牧で外来して、午後はいろんな所要で、午後からは、札幌が吹雪になってました。今日は、朝の5時にネットで高速道路情報をみたら、札幌南から苫小牧西まで吹雪で通行止めになってました。これはいけないと思い、本日苫小牧の外来のために早めにでました。札樽バイパスが通行できたので、もしかして南から乗れるかと思い、運転したら、国道覚悟でいってみたら、運のいいことに、目の前で南インターが通行できるようになって、早めに苫小牧につきました。

写真は誰もいない高速道路です。ふぶいています。もう、3月になるのに、困ったもんです。でも、運がよかった。高速にのれなかったら、苫小牧日翔病院での外来に間に合わないところでした。

2008年2月26日火曜日

治療になんと8時間


一時になんとか、東大について、病院が立派で、台湾の台北大学に似た雰囲気でした。建物はお金がかかっているという感じです。さすが帝国大学と感動しました。今回は、森田先生から依頼されて、RCAのCTOの治療です。石灰化あり通常のCART r-CARTがうまくできず、ワイヤーが通過せず、おきて破りのダブルナックルワイヤーによるCARTでワイヤーを通過したのが、5時間あたり、当然そのような無理やりのワイヤー通過した病変はバルーンもステントも大変でした。なんだかんだいいながら、8時間かかり、結局飛行機にのれずに、いまエクセルホテルで前泊しています。明日は、苫小牧で外来があります。
こんな厳しい症例は、遠軽の鈴木先生とやったSVG経由のCTO以来です。
でも、あっという間に時間が過ぎて楽しかったです。
帝国大学って、かっこいいと思いました。

本日は、東京へ。

朝、9時半の飛行機にのって、東京に行こうとしましたが、なんとエンジンのボルトがはずれて、エンジンに損傷があり、飛行の目途が立たずとのこと、よかった。飛行途中でなったら、大変だった。一時間遅れで、別な飛行機でいけそうです。
明日は、ひとが少なくて外回りの人数はきちきちなので、今日中に札幌に帰ってこないといけません。

2008年2月24日日曜日

飛行機とばず、SCVCへ



昨日、フィリップスの64列CTとFDシネがはいっていました。僕の宝物です。これで、一生懸命仕事できます。完成したら、また載せます。

千歳空港が大雪で、欠航です。


昨日は、北見から飛行機があぶないとおもったので、車でかえったきました。予想道理、午後の千歳便はすべて欠航でした。

本日は、朝から小倉にCASの講習をうけに行く予定ですが、飛行機が午前中がすべて欠航です。千歳の空港にはたくさんの人がいます。かわいそうです。

さあ、今日はいけるのか?それとも別な日の講習になるのか?
How do you think? Sanbo!!

2008年2月23日土曜日

思うこと。

最近また、ちょっと思いつきました。
ひとりごとです。

自分なりに、いろんな経験を通じて、CAG、PCIを安全にかつ、患者さんにやさしい方法を考えてきています。この20年間は、そのための試行錯誤で、いい方法を長年かけて腰山、榎本、山崎、福原ドクターとともに、作ってきました。患者さんにとって、よくないことがあれば、皆で改善、改良を繰り返してきました。患者さん第一のために、カテーテル検査、治療後になにかあれば、連絡が僕につくように電話番号を渡して、チェックをしていましたし、日帰りカテーテル後のアンケートもチェック、カテーテル治療後はなるべく僕の外来に回してもらい、トラブルなどのチェックをしていました。そうしないと、忙しくなると治療の時しか患者さんが見れなくなって、どんどん裸の王様になっていきます。それを感じていたので、
PCIも、すべて目もしくは、耳から情報をえて、必ずチェックしていました。そして、このようなすべてに僕が関与することによって、病院に入る患者さんが、病院で検査、治療をうけたときには、先生による院内格差を少なくすることもできました。先生により治療方針がかわっては、患者さんにとっては、たまったものではありません。そして、すべての責任は僕にあるようにしました。だから、きびしいチェックをしていました。
患者さんを診るということは、責任がある行為です。まして、検査、治療にいたれば、さらに重たくなります。夜間でも、なんでも責任をもつぐらいの気持ちがなければ、いけないと思っています。
自分のSCVCでは、皆で何十年とかけて作り上げたやり方をさらにブラッシュアップして、より患者さんに迷惑のかからない方法で、幸せにしていきます。

また、熱くなってしまいました。

2008年2月22日金曜日

今日は朝から、北見です。


江別市立の外来ができなくなったので、時間があいたので、朝から北見でPCI、CAGをさせてもらっています。そして、午後の外来をしています。昼間に時間があまったので、大好きな光林坊という旭川が本店なんですが、本店よりうまいラーメン屋さんにいきました。黒味噌が大好きです。これは、生姜がはいっていて、体もあったまります。この季節には最高ですね。そして、なによりも、麺が旭川の麺なので、加水率がすくないために、このラーメンに最高にあいます。これが、黄色のちじれ面だったら、だめなんだろうと思います。

とにかく、うまいです。

コシヤマ先生と一緒に


SCVCのホムペの写真がよくないという評判なので、それまでの間これで、

2008年2月21日木曜日

ここにいるよ。そばにいるね

最近の曲は、複雑になりすぎて、以前の歌謡曲全盛の頃のような、サビメロがしっかりした曲がすくなくなっています。
でも、ラップ、ヒップホップがでてきて、最近は、このsouljaや、ケツメイシ、オレンジレンジなどなどたくさんのいい曲があります。そのいい曲の理由は、サビメロが昔の歌謡曲と同じで、しっかりと耳に残るんですね。だから、日本のこの系統の曲が好きになっています。そして、それがヒットする理由なんでしょう。とくにこの、曲は本当にいいと思います。
歌は心といいますが、歌がテクニックや技術により複雑化した弊害がいまでているのではないでしょうか?昔の曲が最近よくテレビにでるのもそのせいなのでしょうか?

もとラサールのロック研究会、旭川医大 Jazz研と中途半端に音楽がすきな藤田でした。

2008年2月20日水曜日

網走で、治療してトンボがえりです。

本日は、午前中に苫小牧で外来をやって、12時50分の飛行機で、女満別へ、そして網走で治療して、いま帰りの3時40分の飛行機を待っています。帰ったら、また人と会い、今後の相談をしてきます。確実に、自分の思いどうりに展開できています。マーフィーの法則かな?
あと、移動が多く読書もしていますが、おもしろい考え方がありました。
欧米人は、魂を磨くための行為は、信仰や、寄付を通じておこなうそうです。で、仕事はゲーム感覚でするそうです。ですから、敵対的な行為や、シビアな解雇がおこなわれるそうです。外人さんが、仕事が終わったあとに、モードが切り替えやすいのは、そのせいなんですね。
日本人は、逆に仕事を通じて、魂を磨くことがおおく、この感覚が欧米人との差なんですね。宗教もないしね。ぼくは、仕事はゲーム感覚でもあり、魂磨きでもあります。

BD vs HDDVD

東芝が、HDDVDの撤退を表明しました。ソニーの勝ちです。80年代に画質もよく、小さくてよいと言われたビデオテープで、性能的に劣るVHS に惨敗をして、その時の教訓で、物の技術力よりも、コンテンツ(ソフト)の重要性であることを認識して、ソニーは音楽や、映画会社を手にいれました。その時に、レンタルビデオが出現して、ビデオは撮るものから、見るものというものに変わり、見るソフトがそろっていることが重要であると認識したのでしょう。
その時の再現といわれた今回の競争は、あきらかにビデオでの大負けをした教訓が生きたといえます。ソニーは映画会社を持ち、ゲームでいろんなコンテンツをもち、それが勝敗をわけたのではないでしょうか?
でも、PS3に関しては、マシーンの性能に力をいれすぎて、ゲームを複雑にしてしまい。任天堂のようなソフトに力をいれなかったことが、任天堂の一人勝ちにしてしまったとおもいます。技術のソニーというイメージが、ビデオでやぶれて、今回はその反省からBDで勝利をおさめたのと同様、ゲームでも同様の復活をすると思っています。
僕も、同様ですよ。

調剤薬局さんの名前は


元気薬局  札幌ハートセンター店です。

うん、良い名前ですね。札幌ハートセンターという名前は、やはり一般の方から、循環器というイメージがでにくいので、クリニックの名前は、札幌心臓血管クリニックにしました。でも、どうしても、ハートセンターとつけたくて、調剤さんに、無理いいました。

2008年2月19日火曜日

患者さんってありがたいですね。

昨日も、本来の僕の外来でしたが、突然いなくなったので、びっくりして患者さんから電話がかかってきます。
ちゃんと、患者さん一人一人に辞める説明をしてから、やめたかったですが、解雇という状況で、かつ、病院立ち入り禁止ではそれも、できずにものすごく患者さんには申し訳ないという思いです。それでも、心配して電話してきてくれる患者さんもいて、ありがたいです。
時間をかけて、患者さんたちに、歌ではありませんが、ここにいるよ,そばにいるね。と、お知らせしていきたいです。

2008年2月18日月曜日

今日も、いい話ができました。


4月から、レーザーを買いたいと思います。下肢動脈のカテーテル治療をより完璧に行うためには、必要なことです。いまの時代、たくさんの患者さんがいます。欧米では、当たり前のレーザー治療を北海道で唯一やっていた僕は、自分のクリニックでも治療ができるようにしたいと思っています。
千葉西の三角先生もがんばっているように、レーザー治療は患者さんのためには、絶対必要です。これで、rotamanから、本当にLasermanになれるかな?

午後からは、挨拶まわりです。


自分の部屋に行こうと思ったら、まだ、ネットワークの配線の工事をしていて、仕事ができず、事務室の横で仕事をしています。写真は、その部屋の写真です。やはり、
イメージカラーのオレンジのイスと、木目調の机です。札幌は大雪の影響で、道が狭く混んでいて通行するのに大変です。午後からは、地主さんへの感謝の挨拶回りと、夜にはまたまた、打ち合わせがあります。

2008年2月17日日曜日

CEOとは、

最高経営責任者(さいこうけいえいせきにんしゃ、Chief Executive Officer)とは、企業において取締役会が任命する業務執行役員のトップに立つ人物のことである。英語表記の略称CEO(シー・イー・オー)と表記する場合が多い。
CEOやその下に位置する
COOは、いわゆる米国型企業統治における役職名で、会長社長とは異なる。しかし、実際には会長がCEOを、社長COOを兼ねることが多い。特に日本企業でCEO/COOを導入する場合にはその傾向が強い(COOを置かず、社長がCEOを兼ねることも多い)。
但し、日本では
会社法349条の規定により、あくまでも会社の代表権を持つのは取締役または代表取締役委員会設置会社については代表執行役であり、CEOは、COO/CFOも含め、法的な裏付けは何も無く、社長や会長と同じ企業の内部呼称でしかない。つまり、もし「取締役兼最高経営責任者」という役職としてあっても、代表取締役制度を採用している会社では、代表取締役、委員会設置会社では代表執行役でなければ法的には会社を代表する権限は無いのである。

経営というものについて、自分で借金を背負って、自分の城を作って、しっかりやりたいという気持ちです。経営について、しっかり勉強して、本当のCEOを目指します。将来の夢は、北海道の核となる循環器センターとして、地域医療に貢献していけるような組織を作っていきたいです。

2008年2月16日土曜日

調剤薬局なんです。

クリニックの前にあるのが、調剤薬局なんですね。建物の外壁とか、イメージを一緒にしてもらったので、クリニックの一部に見えます。問題は、外壁とか一緒にしたので、予想以上にコスト高になったそうです。元気薬局さんに感謝です。イメージカラーは、オレンジです。名刺もオレンジをいれて、癒しをイメージしています。

2008年2月15日金曜日

ホームページがなんとかできましたよ。

新しい心臓血管クリニックのホームページをつくってみました。これから、完成させていきます。
http://www.scvc.jp

http://scvcrotaman.blogspot.com/ これは、引き渡し後に写真がのっています。

本日2月15日、記念すべき日です。


明日から、身分および所属がかわります。徳洲会で、いろんなことを経験させてもらって、ここまで大きくしてもらって大変感謝しています。
今日も、挨拶まわりに午前中費やし、午後は楽しみの北見で外来と治療です。でも、外は猛吹雪飛行機とぶかしら?心配です。
明日から、ブログもかえますね。

2008年2月14日木曜日

今日は、バレンタインだそうです。


学生の頃から、このようなイベントがなぜあるのか?不思議でした。
どちらかというと、中学は、学級委員でもあり、まじめ系でした。そして、高校は男子高校のラサールにいったので、いっさいチョコは関係なく、大学にはいってからは、そこそこですかね。あまり、いい思い出はないですね。でも、最近はこのような儀式もうすれてきて、
以前のように義理チョコなるものもなくなったおかげで、最近はあまり気にしませんでしたが、いまのこの時期に、大切な人からチョコをもらいました。食べるとなくなるので、記念に残しておきます。色はブログにぴったりのピンクです。

2008年2月13日水曜日

札幌に帰ったきたら、びっくり

ものすごい雪です。季節は春が遠のいた感じですが、気持ちは春です。4月がすごく頼もしいです。あと、色んな人から声援や指摘などがあり、ありがたいです。
この場を借りて、今後ともご指導よろしくです。
テレビでは、日本全国寒波で、雪がすごいみたいです。みなさんどうですか?

きょうは、網走です。



午前中、猛吹雪の中、網走に外来、カテーテルをしにいってきました。時間ができて、中途半端な流氷と、北見にいって、焼きそばを食べてきました。写真のように、北見で、焼きそばというと、あんかけがでてくるそうです。

ありがたいことです。看護師さんが、

ハローワークに募集をして、2週間で20人以上の申込がありました。いったいどうしたのでしょうか?ありがたいことです。一緒に働きたいといってもらえます。きれいな病院が気にいったともいってもらえます。
将来まだ、僕らと働きたいと言ってもらえる人のために、そして枠を空けるために募集は一端締切ます。
いろんな人と一緒にまた働けるのを楽しみにしています。

2008年2月12日火曜日

本日も、午前と午後は営業回りです。

バカの壁という本が好きですが、世の中これで、納得することが大変多いです。最近、幸田くみのバッシングなども、完全にバカの壁であり、うまらない溝ってあるんですよね。これを埋めようとして、みんな疲れてしまう。溝はうまらないと思うことが重要なんですね。でも、幸田さんもかわいそうに、誰かが、最初からハンカチを折りたたんでもっていたので、なく準備をしていたなんて、いったから、それでもバッシングですよ。どうして、世の中曲げてみる人がいるんだろうね。素直にみれないものかしらと思います。
人の思考パターンは、いままでの自分の経験、知識から判断するものなので、他人を見る目というのは、そのまま自分のことをいっているともいれるんですね。ですから、曲ったものの見方できない人は、その人自身が曲がっているでしょう。
自分のわずかな経験、知識だけでは、正確な判断はむずかしいです。ですから、読書、歴史から学ぶことが必要なんですね。

2008年2月9日土曜日

たびたび登場の文屋利夫氏


今日の、写真をみれば、安堵した表情がみてとれます。変化をみてください。雪まつりで飛行機が満席の状態で、流氷ソフトなるものを食べて、観光気分です。明日から、2連休みです。ジムでガンガンいってきます。

北見にて、

昨日は、午前中に外来して、午後の飛行機で北見へ。そして、外来やりつつCAGとPCI終わったのが7時半くらい。あっという間で、楽しかったですね。やはり、僕は患者さんと話、カテーテルしてる時が、至福のひとときです。ねっからの臨床医なんですね。
北星脳神経外科病院さんに感謝です。
噂によると、北見でも道立病院ではカテーテルを内科の先生はもうしないとのことです。そして、心臓外科が小林病院さんに移るそうです。そして、64列CTが小林病院さんでもいれたみたいです。いかに、心臓に特化したCTの活動するか?さらに頑張らなくてはいけないと思います。
地域への貢献を永続的に続けるために、知恵を絞りましょう。
はやく、来週にならないかな?楽しみです。

2008年2月7日木曜日

打ち合わせ

午前中は、苫小牧、午後は、札幌の病院で外来、そしてジムにいって、6時から打ち合わせ、9時からコシヤマと打ち合わせで、さっき帰宅。人がどんどん、集まってきています。このブログからも、数人以上の方から、一緒に働きたい、夢を共有したいといってきてくれました。うれしいですね。そして、毎日、どのように活動するか、考え続けています。集客スキームのブラッシュアップです。あしたも、人と会います。将来の布石のためです。

2008年2月5日火曜日

2月になりましたね。

北海道は寒すぎ。今日から雪まつりだそうです。毎日、いろんな病院の外来を回りながら、米つきバッタしています。

2008年2月2日土曜日

CCT2008 no2

本日、CCT外科のランチョンで、心臓外科と病院経営というおもしろい話がありました。なかでも、倉敷中央病院の事務長の話が印象的でした。
病院経営の基本は、利益を職員と病院に還元して、それにより職員のモチベーションをあげて、患者を集めて利益をあげる。ということです。コストカットは、2の次という考え方です。そして、国の方針により、7:1看護が収益がいいからそうするとか、介護が利益がいいからそちらにシフトするとかという考え方は、国の考えが必ずかわるので、そのときに痛い目にあうので、基本的にはのらない。
まったく僕も同感です。
そして、病院にとって、お金より重要なものは、人財であり、それに投資をすることが、利益を生むといってました。
確信しました。利益をしっかりと透明性をもって公表し、それを職員と病院に還元して、病院を大きくして、社会貢献をする。これこそが、僕のミッションです。
また、プレーイングマネージャーとしての経営は、難しいと思いますが、それにこだわりながら、やっていきます。脇の甘さは、仲間に助けてもらいながら、ガンガン前に進んでいきます。
あと、誰かが教えてくれましたが、、脇が甘くないと、前にすすめないそうです。脇をしめていると現状維持になって、創造的なこと挑戦的なことはまったくできなくなるそうです。
僕の脇の甘さは、いいことだったと思っていますし、それをしっかりと仲間が脇をしめてやってもらう。それで、いいと思いました。
やはり、色々と勉強になります。

CCT2008



準備もあまりできずに、木曜日の朝一番から参加してきました。今日が最終日です。PCIや、PPIの座長などをやってきました。やっと英語脳になったところで、終了です。僕の仲間のMEの宮本もいろいろと活躍していました。写真は、会場の受付と、宮本のレーザー治療の発表の風景です。
本日思ったこと、しばらくrotaman改め、Lasermanになります。雪がない、寒い神戸はよかったです。