札幌ハートセンター

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Dr Fujita's blog. Enjoy it

2008年3月12日水曜日

最新のシネアンジオ



フィリップスのシネができあがってきました。64列のCTAでの情報が、3D画像をつくり、それがシネに連動できる仕組みです。左の写真の手前の装置が、下の64列のCTと連動して3次元画像を作って、それがシネ装置と連動するそうです。なんだか、わからないけど、すごそうです。そうすると、無駄な撮影をしなくてもすみます。

楽しみです。

9 件のコメント:

rippi さんのコメント...

すごい!先生!!
これを新病院最初から導入できるなんて!!
さすが、藤田先生!“鬼に金棒”
イヤイヤ…、先生が鬼なのではなく、装置がお金を呼び込むという事ではなく…。
適切な診断で、適切な治療が更に可能となって、先生の腕が存分に発揮できますね!
これは、本当にいい!宣伝しなきゃ。

先生、マスコミ(TV・ラジオ)の取材、受けてくれますか?

匿名 さんのコメント...

うちでも64列選定しています。
やはりフィリップがいいですか?

匿名 さんのコメント...

うちでも64列選定しています。
やはりフィリップがいいですか?

匿名 さんのコメント...

匿名の主は同級生の織田でした。
うちのシネでも可能ですか?
またGEもかなり技師さんの扱いは簡単なようですが?藤田の推薦があれば採用しやすいです。

rotaman さんのコメント...

GEは、解析のAWという機械がすばらしく、すべてのモダリティーをGEにすると意味がでます。
フィリップスのCTであれば、簡単にとれることと、シネがフィリップスなら3DのCTAをシネに連動できるようになると思うよ。
だから、フィリップスがいいと思います。

匿名 さんのコメント...

先生、バカチョンはダメです。韓国の人に怒られる。

rotaman さんのコメント...

差別用語ということが、のってました。びっくりです。いつからなのでしょうか?昭和50年代には、平然とつかわれていましたが、びっくりでした。
申し訳ない。
取材はなんでも、うけますよ。
このフィリップスの機械は、最先端のもので、日本発導入です。
そして、CTAも、解析装置が大変よくなっており、簡単に解析できるようになってます。
匿名さんへ、フィリップスは、不整脈につよく、ベータブロッカーがいらないので、だれでも簡単にとれるカメラみたいものです。他の機種は、技師の努力がかなりいります。
ぜひ、見学にきてください。

匿名 さんのコメント...

先生お久しぶりです。昔、藤田先生にお世話になった技師です。P社64MDCTを使用してますが、βブロッカ必須です。なぜならその方がよく撮れるからです。あと、呼吸の音声が小さいという欠点があり、撮影のときの息止め指示が聞こえません。注意してください。このせいで画像が悪い事が多々です。できれば、先生の近くで応援したいのですが、このような形で申し訳なく思っています。スミマセン。

rotaman さんのコメント...

ありがとう。じつは、ベータは、つかいます。そのほうが、早く解析ができるみたいですね。そして、ご指摘の部分は、ありがとう。技師につたえます。
また、指摘よろしく。