札幌ハートセンター

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Dr Fujita's blog. Enjoy it

2018年4月21日土曜日

救急隊への対応

救急隊の方がつれてこられてたら、すぐにお迎えにあがり、申し送りをうけて、彼らを自由にしなければ、なりません。手が離せないときは、看護師に申し送りを聞いてもらいます。

どうしてか、つぎの待っているだろう救急の患者さんのためなのです。

その点からも、当院ではなるべく救急を受けて、救急隊の方がより多くの仕事ができるように支えていきたいと考えています。

救急は絶対断れない、すぐに受け入れ救急隊の方々をフリーにしてあげる。それが大切です。

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

救急隊のことまで、気をつかわれる、藤田先生は凄いと思います。

rotaman さんのコメント...

コメントありがとうございます。たまに、救急隊の方が、受入先がなかなか決まらず、時間がかかる事もある事も知っています。なるべく、受け入れて、次の患者さんのために、フリーにしてあげたいと思います。

匿名 さんのコメント...

藤田先生に診てもらえる患者さんは、幸せです。
技術も患者さんへの対応も、救急隊への対応も
スーパードクターですね!

rotaman さんのコメント...

ありがとうございます。研修医の頃から、変わらずです。鉄はあついうちに打てのとうりなんでしょうか?徳田虎雄先生に感化して、大学をとびだし、一年目から研修したおかげですね。